2024年08月19日17時43分 発表
東京地方は、竜巻などの激しい突風が発生しやすい気象状況になっています。
空の様子に注意してください。
雷や急な風の変化など積乱雲が近づく兆しがある場合には、頑丈な建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。
落雷、ひょう、急な強い雨にも注意してください。
この情報は、19日18時50分まで有効です。
※このメールは「防災関連情報」を登録されたかた宛てに送信しております。
江東区 危機管理課 03-3647-9382
2024年08月19日17時43分 発表
東京地方は、竜巻などの激しい突風が発生しやすい気象状況になっています。
空の様子に注意してください。
雷や急な風の変化など積乱雲が近づく兆しがある場合には、頑丈な建物内に移動するなど、安全確保に努めてください。
落雷、ひょう、急な強い雨にも注意してください。
この情報は、19日18時50分まで有効です。
※このメールは「防災関連情報」を登録されたかた宛てに送信しております。
江東区 危機管理課 03-3647-9382
環境省の熱中症予防情報において、「熱中症警戒アラート」が発表されています。こまめな水分・塩分補給など熱中症予防行動を実践し、熱中症に気を付けてください。
環境省熱中症予防情報サイト http://www.wbgt.env.go.jp/
東京消防庁公式ホームページhttps://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/lfe/topics/season/heat.html
また、以下のクーリングシェルター施設も参考にしてください。
https://www.city.koto.lg.jp/056101/2024nettyusho.html
江東区 危機管理課 03-3647-9382
2024年08月16日20時03分 発表
強風注意報が発表されました。
波浪注意報が発表されました。
暴風警報が解除されました。
波浪警報が解除されました。
【江東区】
雷注意報
強風注意報
波浪注意報
【雷】
注意期間: 16日夜遅くまで
竜巻に注意
【風】
注意期間: 17日明け方まで
ピークは16日夜のはじめ頃
北西の風
陸上20メートル
海上20メートル
【波】
注意期間: 17日明け方まで
ピークは16日夜のはじめ頃
波高2.5メートル
※このメールは「防災関連情報」を登録されたかた宛てに送信しております。
江東区 危機管理課 03-3647-9382
環境省の熱中症予防情報において、8月17日(土)に「熱中症警戒アラート」が発表され、また8月18日(日)の暑さ指数が「危険」と予想されています。こまめな水分・塩分補給など熱中症予防行動を実践し、熱中症に気を付けてください。
環境省熱中症予防情報サイト http://www.wbgt.env.go.jp/
東京消防庁公式ホームページhttps://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/lfe/topics/season/heat.html
また、以下のクーリングシェルター施設も参考にしてください。
https://www.city.koto.lg.jp/056101/2024nettyusho.html
江東区 危機管理課 03-3647-9382
台風7号は、非常に強い勢力で東京地方に接近中です。
夜遅くにかけて暴風や高波への警戒が必要な状況ですが、江東区への影響は限定的と考えられることから、自主避難施設及び避難所の開設予定はありません。
区民の皆様におかれましては、最新の気象情報及び交通機関の運行状況を確認のうえ、不要不急の外出は控えるなど、身の安全を第一に行動してください。
区では、関係機関と連携し、情報収集を行うなど、引き続き警戒にあたってまいります。
【参考URL】
https://www.city.koto.lg.jp/057101/bosai/bosai-top/saigai/huusuigai.html
台風7号は、17日(土曜日)にかけて、非常に強い勢力で東京地方に接近する見込みです。
区では現在、関係機関と連携し、情報収集を行っています。
気象庁によると、昼過ぎから夜遅くにかけて、暴風や高波への警戒が必要です。また、夜にかけて線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります。
現時点では、自主避難施設及び避難所の開設予定はありませんが、避難が必要になった場合などには、ホームページや安全安心メール、SNSなどで災害情報を発信します。
区民の皆様におかれましては、最新の気象情報及び交通機関の運行状況を確認のうえ、不要不急の外出は控えるなど、身の安全を第一に行動してください。
【参考URL】
https://www.city.koto.lg.jp/057101/bosai/bosai-top/saigai/huusuigai.html
2024年08月16日07時11分 発表
暴風警報が発表されました。
波浪警報が発表されました。
【江東区】
暴風警報
波浪警報
大雨注意報
雷注意報
【風】
警戒期間: 16日昼過ぎから16日夜遅くまで
注意期間: 17日明け方まで
北西の風
陸上25メートル
海上25メートル
【波】
警戒期間: 16日昼過ぎから16日夜遅くまで
注意期間: 17日明け方まで
波高3メートル
【浸水】
注意期間: 16日夕方まで
ピークは16日昼前
1時間最大雨量60ミリ
【雷】
注意期間: 16日夜遅くまで
竜巻に注意
※このメールは「防災関連情報」を登録されたかた宛てに送信しております。
江東区 危機管理課 03-3647-9382
2024年08月15日17時02分 発表
【概要】
8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生しました。この地震の発生に伴って、南海トラフ地震の想定震源域では、大規模地震の発生可能性が平常時に比べて相対的に高まっていると考えられたことから、8月8日19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。8日の地震の発生後、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すような地震活動や地殻変動は観測されていません。地震の発生から1週間経過したことから、本日(15日)17時をもって、南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)発表に伴う政府としての「特別な注意の呼びかけ」を終了しています。南海トラフ沿いでは、いつ大規模地震が発生してもおかしくないことに留意し、「日頃からの地震への備え」を引き続き実施してください。
【本文】
8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1(モーメントマグニチュード7.0)の地震が発生しました。この地震の震源付近の地震活動は、8日の地震発生当初は活発でしたが、時間の経過とともに低下しています。しかし、平常時より地震が多い状況が継続しており、現状程度の地震活動は当分続くと考えられます。
8日16時から本日(15日)14時までに南海トラフ地震の想定震源域(8月8日の地震の震源域周辺を含む)で発生した震度1以上を観測した地震の回数(速報値)は次の通りです。
8日16時から24時まで 8回(震度6弱:1回、震度2:2回、震度1:5回)
9日00時から24時まで 11回(震度3:1回、震度2:2回、震度1:8回)
10日00時から24時まで 2回(震度2:1回、震度1:1回)
11日00時から24時まで 2回(震度3:1回、震度1:1回)
12日00時から24時まで 1回(震度1:1回)
13日00時から24時まで 0回
14日00時から24時まで 0回
15日00時から14時まで 0回
また、ひずみ観測点では、マグニチュード7.1の地震に伴うステップ状の変化が観測されていますが、地震後に通常みられる変化以外は今のところ観測されていません。東海から紀伊半島の深部低周波地震(微動)活動に伴う変化が付近のひずみ計等で観測されていますが、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。8月8日21時頃から、日向灘及び九州地方南東沖で浅部超低周波地震を観測しています。この現象は従来からも繰り返し観測されてきた現象ですが、発生頻度・規模等発生様式については今後も観測・研究が必要です。また、8日の地震発生後、宮崎県南部を中心に、地震後の余効変動と考えられる地殻変動を観測しています。余効変動自体はM7クラス以上の地震が発生すると観測されるものですが、今回の余効変動は、そのような地震後に観測される通常の余効変動の範囲内と考えられます。なお、地震直後に余効変動のメカニズムを見極めることは困難であり、ある程度の期間、観測を続ける必要があります。
そのほか、8月5日頃から、紀伊半島沖で地殻変動に起因するとみられる孔内間隙水圧の変化を観測しています。この現象は従来からも繰り返し観測されてきた現象です。
このように、8日の地震の発生後、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すような地震活動や地殻変動は観測されていません。
8月8日の地震と南海トラフ地震との関連性について検討した結果、南海トラフ地震の想定震源域では、大規模地震の発生可能性が平常時に比べて相対的に高まっていると考えられたことから、8月8日19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。
政府では、8月8日16時43分頃の日向灘を震源とする地震の発生から1週間経過したことから、本日(15日)17時をもって、南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)発表に伴う政府としての「特別な注意の呼びかけ」を終了しています。
過去の世界的な事例をみると、大規模地震の発生の可能性は、最初の地震(8日の地震)の発生直後ほど高く、時間の経過とともにその可能性が低下していく傾向がありますが、最初の地震から1週間以上経過した後に大規模地震が発生した事例もあります。
南海トラフ沿いの大規模地震(マグニチュード8から9クラス)は、「平常時」においても今後30年以内に発生する確率が70から80%であり、昭和東南海地震・昭和南海地震の発生から約80年が経過していることから切迫性の高い状態です。
南海トラフ沿いでは、いつ大規模地震が発生してもおかしくないことに留意し、「日頃からの地震への備え」については、引き続き実施してください。
気象庁では、引き続き注意深く南海トラフ沿いの地殻活動の推移を監視します。
※モーメントマグニチュードは、震源断層のずれの規模を精査して得られるマグニチュードです。気象庁が地震情報等で、お知らせしているマグニチュードとは異なる値になる場合があります。
※このメールは「防災関連情報」を登録されたかた宛てに送信しております。
江東区 危機管理課 03-3647-9382
台風7号が日本の南を北上しており、16日(金曜日)から17日(土曜日)にかけて東京地方に接近する見込みです。強い風と雨に注意が必要です。
区では現在、関係機関と連携し、情報収集を行っています。避難が必要になった場合などには、ホームページや安全安心メール、SNSなどで災害情報を発信します。
引き続き、テレビなどで最新の気象情報を確認してください。
ベランダや家屋周辺の飛ばされやすい物の撤去や、お近くの雨水ますの清掃のほか、停電に備え、懐中電灯やモバイルバッテリーなどの事前の準備をお願いします。
【参考URL】
https://www.city.koto.lg.jp/057101/bosai/bosai-top/saigai/huusuigai.html
2024年08月14日15時30分 発表
【概要】
8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1の地震が発生しました。この地震の発生に伴って、南海トラフ地震の想定震源域では、大規模地震の発生可能性が平常時に比べて相対的に高まっていると考えられたことから、8月8日19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。8日の地震の発生後、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すような地震活動や地殻変動は観測されていません。引き続き、政府や自治体などからの呼びかけ等に応じた防災対応をとってください。
【本文】
8月8日16時43分頃に日向灘を震源とするマグニチュード7.1(モーメントマグニチュード7.0)の地震が発生しました。この地震の震源付近では、その後も地震活動は活発な状態が続いています。
8日16時から本日(14日)12時までに南海トラフ地震の想定震源域(8月8日の地震の震源域周辺を含む)で発生した震度1以上を観測した地震の回数(速報値)は次の通りです。
8日16時から24時まで 8回(震度6弱:1回、震度2:2回、震度1:5回)
9日00時から24時まで 11回(震度3:1回、震度2:2回、震度1:8回)
10日00時から24時まで 2回(震度2:1回、震度1:1回)
11日00時から24時まで 2回(震度3:1回、震度1:1回)
12日00時から24時まで 1回(震度1:1回)
13日00時から24時まで 0回
14日00時から12時まで 0回
また、ひずみ観測点では、マグニチュード7.1の地震に伴うステップ状の変化が観測されていますが、地震後に通常みられる変化以外は今のところ観測されていません。紀伊半島及び伊勢湾の深部低周波地震(微動)活動に伴う変化が付近のひずみ計等で観測されていますが、従来からも繰り返し観測されてきた現象です。8月8日21時頃から、日向灘及び九州地方南東沖で浅部超低周波地震を観測しています。この現象は従来からも繰り返し観測されてきた現象ですが、発生頻度・規模等発生様式については今後も観測・研究が必要です。また、8日の地震発生後、宮崎県南部を中心に、地震後の余効変動と考えられる地殻変動を観測しています。余効変動自体はM7クラス以上の地震が発生すると観測されるものですが、今回の余効変動は、そのような地震後に観測される通常の余効変動の範囲内と考えられます。なお、地震直後に余効変動のメカニズムを見極めることは困難であり、ある程度の期間、観測を続ける必要があります。
そのほか、8月5日頃から、紀伊半島沖で地殻変動に起因するとみられる孔内間隙水圧の変化を観測しています。この現象は従来からも繰り返し観測されてきた現象です。
このように、8日の地震の発生後、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すような地震活動や地殻変動は観測されていません。
8月8日の地震と南海トラフ地震との関連性について検討した結果、南海トラフ地震の想定震源域では、大規模地震の発生可能性が平常時に比べて相対的に高まっていると考えられたことから、8月8日19時15分に南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)を発表しました。
政府では、南海トラフ地震防災対策推進地域に対して、8日の地震発生から1週間、日頃からの地震への備えの再確認や、揺れを感じたら直ちに避難できる態勢をとるよう呼びかけています。引き続き、政府や自治体などからの呼びかけ等に応じた防災対応をとってください。
気象庁では、引き続き注意深く南海トラフ沿いの地殻活動の推移を監視します。
※モーメントマグニチュードは、震源断層のずれの規模を精査して得られるマグニチュードです。気象庁が地震情報等で、お知らせしているマグニチュードとは異なる値になる場合があります。
※このメールは「防災関連情報」を登録されたかた宛てに送信しております。
江東区 危機管理課 03-3647-9382